レーシック 失敗談


レーシックとは高精度のレーザーで角膜の屈折を矯正し、近視・乱視・遠視を治療する画期的な手術です。安全に視力を回復できるため、眼鏡・コンタクトに次ぐ選択肢として世界でも年間100万人以上の人が手術を受け、裸眼生活を取り戻しています。
アメリカでは、米国PGA(プロゴルフ協会)がツアー選手の手術費を負担するなどをみても、社会的にレーシックが認められてきた証拠といっても過言ではないでしょう。 レーシック手術にはいくつか種類があります。その中の一つ、イントラレーシック手術。
レーシック(LASIK) を知ってから実際に手術を受けるまでは時間がかかりましたが、昨年の3月に勇気を出して無料説明会 に参加してみてよかったです。今月で1年半が経過しますが、恐らく視力は2.0。とっても順調です。

こんな事があるんですね。
レーシック手術前の説明と承諾を得ることをしなかったことに加え、明らかに執刀医の技術レベルが低くフラップを作るのを失敗し、手術中の目の洗浄と消毒も怠ったという考えられないものでした。

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